11月25日、江蘇省南通へ |
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2009/11/25(Wed)
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今日の夜、江蘇省南通のバーに出演するようです。
***** 游鴻明歌友会 日時:2009年11月25日 場所:外灘壱号酒吧 お店の公式ブログより |
鴻明@安徽省黄山 |
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2009/11/24(Tue)
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「飛行機が黄山上空を通り過ぎるとき、下に降りて見てみたいと心から思いました。前の日に降った雪で、山がうっすらと薄い白い布に覆われたようになっていて、本当にきれいでした」
「ラブソングの詩人」と呼ばれる游鴻明は、「白色恋人」を歌ったあと、会場に集まったファンに、黄山の景色への思いを語り、「黄山の冬は最高に美しい」と力説した。話をしているときの游鴻明は以前と変わらず親しみやすく、才能のきらめきを感じさせた。だがスケジュールが詰まっていて、11月20日に黄山に来た游鴻明は次の日にはすぐまた別の土地でのイベントに駆けつけなければならず、山に登ってその美しい風景を見ることはかなわなかった。これについて游鴻明は「本当に残念」と何度も繰り返した。 11月20日、黄山体育館で行われた游鴻明のファンミーティングに行った記者は、3000人ものファンが游鴻明と間近で接触し、中には蕪湖や宣城などから游鴻明を一目見よう、彼の歌を聴こうと駆けつけたファンも少なくないことを知った。 「僕は彼の大ファンなんです」 その日の夕刻、列車で徽州からやってきた汪さんによると、游鴻明はデビューして16年、400あまりの曲を世に送り出してきており、これらの曲は彼が成長し、大人になる過程においていつもそばにあった、と話してくれた。今年、游鴻明が新譜をリリースしたときには、汪さんはわざわざ杭州まで正規版のCDを買いに行ったとのことである。「游式ラブソング」については、汪さんは、游鴻明の曲には心の傷を癒してくれる効果があり、気持ちが落ち込んだときに聴くといつも温かな慰めを感じることができる、と言った。 今回のファンミを主催した中国移動通信黄山支社市場経営部のマネージャーである程さんによると、游鴻明のファンには1980年代生まれの若い人が多いとのことである。 「そのうちの大半が、動感地帯(中国移動通信の携帯電話サービスの一つ)のユーザーです。今回の曲目の大半は、そのユーザーの投票で決めたんですよ」 また游鴻明は、黄山のファンのために、新曲「曙光」を用意してきてくれたとのことだった。 2時間近いファンミで、游鴻明は6曲歌い、会場を生めた観衆とも盛んにコミュニケーションをとっていたが、スターぶったところはまったくなかった。そして黄山のファンの熱心さと、司会者が紹介した黄山五絶……奇松、怪石、雲海、温泉、冬の雪に、游鴻明は「来年の冬にまた黄山に来る」と約束し、また、いつかきっと黄山をテーマに下曲も作ってみたい、と言った。 2009年11月23日/黄山新聞網より |
11月21日、吉林省長春へ |
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2009/11/23(Mon)
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「下沙」で数多くの人々を酔わせた游鴻明が、昨日(21日)吉林省長春を訪れ、中国移動通信無線音楽倶楽部主催のファンミーティングを行った。ずっと「ラブソングの王子」と呼ばれ続けてきた游鴻明は、長春のファンのために游式ラブソングのヒット曲を歌い、また、新譜の中からはアップテンポな曲も披露した。このような曲風の変化について、游鴻明は、自分は変わったわけではないし、もちろんマーケットに迎合しようとしたわけではなく、新しいものを試したのだ、と言った。
また自分の41歳という年齢については、游鴻明は、若作りするわけにはいきませんね、もし自分が「小魔女」(※)を歌ったりしたら、みんなに頭がどうかしたのではないかと思われるでしょう、と笑った。 2009年11月22日/東亜網より ***** ※ここには「小魔女」としか書いてなかったのですが、調べると「小魔女的魔法書」という、96年に范暁萱さんが歌った曲があり、そのことかも?思います。あくまでも、ふうの推測ですが……。ちなみにこの曲は映画「魔女の宅急便」の挿入歌だそうです。 |
11月20日は安徽省黄山へ |
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2009/11/22(Sun)
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11月20日、安徽省黄山で游鴻明のファンミーティングがあったようです。
黄山でのファンミは初めてだったようですが、詳細は不明です。 中国日報新聞図片網より |
11月28日、天津へ |
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2009/11/21(Sat)
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蘇州で開かれた誕生日会の席上で、游鴻明は蟹を食べる競争を思いつき、最も短い時間で最もきれいに蟹を食べた人を勝者とする、とした。
そして誕生日から約1ヵ月後、游鴻明は天津で行われる「中国原創歌曲奨頒奨典礼」に出席する。これは彼にとって1ヶ月遅れの誕生日のお祝いとなるだろう。その際、彼は天津のファンに素晴らしい游式ラブソングを聞かせてくれるはずである。 2009年11月16日/騰訊音楽より ***** 別の記事によると、「中国原創歌曲奨頒奨典礼」は11月28日に行われるそうです。 |
鴻明@広東省潮州 |
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2009/11/20(Fri)
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16日の夜に行われた大型コンサート「中華情・相約潮州 走進故里」には多くのスターが集まり、黎明、呉佩慈、游鴻明など有名な歌手が次々と登場し、その度に会場は大きく盛り上がって、彼らのファンたちはとても楽しい時間を過ごせたことだろう。今回登場したスターについて、観衆の皆さんにより理解してもらうため、記者はコンサートの合間に取材をした。
(中略) 游鴻明について話すには、彼の曲作りの才能について触れないわけにいかないだろう。彼はデビューして16年になるが、その間に400あまりの曲を世に送り出し、「音楽の詩人」と呼ばれている。そんな彼が潮州で一番やりたいことは、コンサートが終わったら潮州料理を食べに行くことだった。 「潮州料理はとても有名ですよね。世界中どこに行っても、中華系の人がいるところには必ず潮州料理の店があります。コンサートが終わったら僕も是非食べてみたいです」 2009年11月16日/潮州信息網より |
鴻明@内モンゴル自治区フフホト |
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2009/11/19(Thu)
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先日、内モンゴル自治区フフホトの体育館に多くのスターが集まり、「中国移動暢享3G 唱響青城」コンサートが開かれた。コンサートでは中国移動通信スタッフもステージに上がり、スターと共演した。背が高くルックスに恵まれた游鴻明は、制服を着た女性スタッフ8人にしっかりと囲まれ、一緒に「我愛的人和我愛的人」を歌った。
(中略) それぞれのオフィスの制服を着た8人の女性スタッフは、ステージから降りても游鴻明を放さず、一緒に写真を撮りたいと言い、游鴻明は気さくにそれに応じていた。 2009年11月18日/新浪網より |
11月16日、広東省潮州へ |
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2009/11/18(Wed)
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昨夜(16日)8時から、共産党潮州委員会、市政府が主催し、CCTVの番組「中華情」が制作したコンサート「中華情・相約潮州 走進故里」が人民広場で盛大に行われた。多くのスターの歌や潮州の特色にあふれた演目で、集まった1万人あまりの観衆を楽しませた。
最初に登場した天王・黎明は懐かしいヒット曲「今夜你会不会来」と「全日愛」を歌い、会場は一気に盛り上がった。続けて、人々に愛され続けているベテラン歌手の 游鴻明、 蘇芮がお馴染みのナンバーを歌い、さらに姚林輝、顧峰、斯琴高麗、熊汝霖ら新進スターも素晴らしいパフォーマンスを見せた。 残念ながら天気に恵まれず、寒い風が吹き小雨がぱらつく夜だったが、コンサートの素晴らしい内容に観衆の熱気が冷めることはなく、盛んに蛍光棒を振ったり歓声を上げたりしていた。 2009年11月17日/潮州日報より |
鴻明@内モンゴル自治区フフホト(ほんのちょっぴり) |
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2009/11/17(Tue)
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大型イベント「暢享3G、唱響青城」が、15日の夜、塞外の地フフホトで行われ、中国、台湾などのスターが歌うヒット曲の数々が集まったファンを楽しませた。
当日は初めてフフホトに来たと言う黎明がまず登場し、「全日愛」で観衆の歓声を引き起こし、さらに「今夜你会不会来」で、いつまでも色あせない名曲の魅力を感じさせた。台湾の歌手・斉秦は「北方的狼」、「大約在冬季」を歌い、さらにファンと一緒に歌った「月亮代表我的心」で大きな喝采を浴びた。フフホトで兵役に就いていたことのある楊坤は「無所謂」を歌い、観衆はフフホトに戻ってきた彼を拍手で迎えた。 このほかに何潤東の「没有我你怎麼辧」、 游鴻明の「愛我的人和我愛的人」、 田震の「鏗鏘玫瑰」、「執著」、鳳凰伝奇の「自由飛翔」、「月亮之上」、孫楠の「紅旗飄飄」など、次々に歌われるヒット曲に観衆は酔いしれた。 2009年11月16日/新華網内蒙古頻道より |
鴻明インタビュー 2009年8月 − 9 |
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2009/11/16(Mon)
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司会者:このような恋愛の難題に直面した人々にとってこの曲は良薬となるでしょうか?
游鴻明:ええ、そう思います。この歌を聞いたり歌ったりしたあと、ゆっくりと正常な気持ちを回復することができるでしょう。僕にはたくさんの友人がいますが、年齢を重ねていっても、20歳のときの感情が心の中のどこかにあって忘れられない。とても頑固で個性的な人です。 司会者:星座は何ですか? 游鴻明:僕の記憶が確かならおうし座です。もちろんそういう人は彼だけではありません。と言うよりも、人生でたった一度恋愛をしてそれが実を結び、その後何の波風もない人なんて滅多にいないでしょう。ですからラブソングは僕が書いた一つの曲というだけでなく、現在の社会の一つの定説であり、多くの人が経験したことを映し出しているものなんです。 司会者:「與愛情無関」のMVをまだ見たことがない人は多いと思いますが、とても面白いそうですね。途中で風船が登場するようですが。 游鴻明:そうです。 司会者:それには何か深い意味があるのですか? 游鴻明:抽象的な手法を使っているのです。彼らの感情は出口を見つけられず、ある空間の中から身体は抜け出しても、気持ちはまだその中にあって逃げられない、忘れられないというものです。 2009年8月18日/新浪網より |
